2026年 第二弾 うなぎ堪能のツーリング
2026年4月19日(日)千葉県館山市参加者:ヤス(幹事)、G2、ヒデ、トモ、Navy、ハギ、ゲストさんの7名
幹事都合により第二日曜日から第三日曜日に変更し、桜の時期は逃しましたが初夏を感じる天気の中 前回の予告通り 「うなぎを食する」を目的としたツーリングとなりました。今回のメンバーには、G2氏の職場の後輩N氏も参加いただきました。又、Navyさんも1年ぶりの参加ということで、御仕事お忙しい中参加いただきました。
集合は海ほたるに8:30集合全員遅れることなく集合ゲストさんの紹介等有り、出発かと思いきや、またまたインカムの接続問題勃発!いつもこれで時間食う
やはりB+COM7X買うかと考えさせられる中、あきらめてほぼ定刻に出発!(流石幹事
インカム接続時間も入れての計算!)インカムはその後も繋がったり、繋がらなかったりの連続でした
やっぱり皆で買おう7X!
アクアラインは、朝は風も穏やかで爽快の中千葉県に上陸(海ほたるは千葉県木更津市でした)館山自動車道を経て、第一目標の富津岬へ海は澄んで波も穏やか遠くの富士山は、晴れてる日はよく見えるが本日は薄っすら見えた。富津岬展望台に上り三浦半島、富津洲を渡る釣り人等を眺め息を切らして登ってきた男性に記念写真を依頼。次の予定地へ
今回は、鰻が第一目標ということで 一般道をのんびり南下しながら時間調整をして計画したので、いつも南千葉方面へ高速道路で向かう区間を堪能しようと思いました
次の目的地も、いつも高速道路から見える東京湾観音 結構でかく青い空に白い観音様が圧巻でした。ここは入館料は払わず集合写真のみで次寄り道先へ、
次の目的地は昼食までの時間調整も兼ねて、のんびり海岸線を35km南下してノスタルジックな雰囲気が際立つと評判の原岡桟橋(岡本桟橋)へインスタ映えするとの、評判通り観光客が多かった。のんびり平日にでもボーっとしたいところです。桟橋の突先まで行って記念写真
ちょうど時間は12時ちょい過ぎ 鰻屋さんまでは17分というところで、Navyは、お仕事の為(ほんとは、鰻が苦手だとか?ごめんなさいね!)離脱。館山市内の鰻屋 江戸時代より繋ぐ六代目「新松」に予定通り12時30分に到着
駐車場も店内も結構すいていた。うなぎは待つ時間も楽しいのは、なぜ?うなぎは井戸水で絞めて関東風の蒸し焼きです。六代にわたり継ぎ足し続けたタレは、あっさり系で、柔らかく大変美味でございました!本日の本命目標を完了した一行の次の目標は、木村ピーナッツ みんなでピーナッツソフトを堪能し、佐久間ダムまでの隠れた千葉のワインディングロードをひた走り北上。保田小学校道の駅で買い物をして、君津サービスエリアで解散となりました。アクアラインはいつもより長い渋滞でしたが何とか全員帰宅!ご苦労様でした。



今回、雪化粧してる富士山を見たいと思い立ち、静岡県側のビューポイントを選びました。
腹ごなしも出来たので、次の目的地である田子の浦みなと公園に移動しました。海沿いの綺麗な公園で、この日も家族連れの方々で賑わっていました。展望から見える富士山が綺麗な所なので、ヤスさんには頑張って貰い、見学しました。
最終目的地である沼津湾飲食店街に移動。グーグルナビに設定したのですが、普段使わないルートになり、わりかし早く着いたので、さっそく昼食の店を散策。

2026.1.18(日) 千葉 香取神宮初詣>佐原
ほぼ満車の駐車場を周回し始めたところで運よく出ていく車があり、そこにバイク3台をとめることができた。参道を歩いて本殿までは10分ほど。 神宮は神社より格上なのだとか。 確かに明治神宮、伊勢神宮、鹿島神宮等、神宮とされてるところは大きなところばかりだ。 本殿には20mほどの行列になっていた。 G2は今年の無事故、無検挙を祈念した後、おみくじをひいた。 凶ではないけどあまりよくない。 「無駄にジタバタせずにおとなしく我慢してろ」、そんなことが書いてあった。 ハギーは大吉であったようだ。 詳しくは聞いていない。
この後、本日のメインイベント、うなぎを食べに行った。 神宮からは10分ほど、利根川のそばにある、麻生屋本店。 麻生屋はヤスが調べてくれた店である。 水路には鴨の群れもいる静かな場所で、町の中心部から離れていることもあり、駐車場もある。 店はそんなに大きくはなく、テーブルも5つしかないが、11時過ぎ、開店まもなく、ということですぐに座ることができた。 3人とも上うな重。 2人はご飯大盛り。 うなぎはやわらかめの焼き方でうまかった。

今回の参加者は、G2、ナギー、ヤス、ハギチン、トモの5名。
スムーズに大観山展望台に到着。当日の天気は快晴であり、さらに標高の高い冬の空気はとても澄んでいたため、正面の富士山がとても綺麗に見えメンバー一同和む。ここでは短めの休憩とし伊豆スカイライン亀石ICへ向かう。
伊豆スカイラインは道中に右に富士山、左に海が見える絶景スポット等があり走っていて飽きない。インカムを通じて聞こえてくるヤスさんとハギチンの掛け合い漫才もあり、楽しく亀石ICを通過。山側から網代へ向かう道から見えた海は海面がキラキラ光っていてとても綺麗に見えた。
昼食は網代港にほど近い廃校となった網代小学校をリノベーションした食堂「AJIRO MUSUBI」。店内は教室を3室くらいぶち抜いて広げたスペースでたぶん厨房は元給食室だったのだろう。客席の椅子は小学校の机と椅子であり大柄なメンバーは窮屈そうであったが、数十年ぶりに小学生に戻った気持ちで各々がランチを楽しむ。メニューは地場産の魚や野菜が中心であり、ランチメニューの大半も1,000円台前半。網代産の食材を使ったランチを楽しんだ。
直近2回の定期ツーリングは雨天中止となっていたため、年内最後の定期ツーリングが無事実行出来て良かった。メンバーの皆さん、今年も皆さんとバイクで繋がれてとても楽しかったです。
今回の定期ツーリングは、ダイゴから秩父と連絡あり、楽勝と思ったのが、苦難の始まりでした。

今回は、G2編とクリリン編の2部構成となります。 何でそうなのかは本文にて。
まずはG2編。
クリリンは途中で合流の予定。
クリリンのアプリへの書き込みを確認しつつ、次の予定を検討する。
参道といっていいのだろうか、神社からまっすぐ続く商店街を散策。いろいろお店がある。
昼食後は長瀞方面へ向かう。 ロープウェイで上に登る予定だったが、バイクが止められない。 時間もおしてたので、この予定はキャンセルしてかき氷の阿佐美冷蔵へ向かった。

9月第1週の土日で福島へ行った。
2日目は、G2の鍾乳洞行きたい、という希望からあぶくま洞。宿を8時に出発し、一般道を1hほど。 ここは8時30から開園しているかなりおおきな観光スポットのよう、我々が9時に着いた時には上の駐車場はすでに埋まっていた。
洞窟内は13℃と温度は低いが、湿度が高いらしく、30-40分で出てきた時には結構汗をかいていた。

参加者はトリー(幹事)、G2、すの丸、ぶぶんちょ、ヤス、ハギー、ヒデ、ダイゴ、クリリンの9名。 ダイゴ、ハギー、クリリン、G2の4名は解散後に伊豆でキャンプをする予定だが、台風が来るかも、という予報がでていたのが少し心配であった。
この日は、台風接近の中、キャンプ予定のもの4名、早朝にマフラーすっぽ抜けて落としてしまい、帰宅してノーマルマフラーを装着してきたもの、車両買い替えでまだ100kmも走っていないものと朝から話題に困らない。
集合は都内、横浜組は08:30に小田原厚木道路の小田原PA。クリリンは箱根を超えた先の伊豆フルーツパークで合流となった。
土肥への峠道に復帰して30分弱走り、土肥金山に到着。入場料1100円(JAF割引適用)で坑道と資料館の見学。 今回の記念撮影は入口の門番といっしょにした。坑道は大変涼しい。高さが無い部分が少しあるが、身長170cmのG2は頭のてっぺんを少し擦る位であった。
昼食は土肥金山から20分程度南へ走ったところにある、堂ヶ島の瀬波寿司を予約していた。
帰宅組は東名で事故が複数で大渋滞だったようで、だいぶ時間がかかったようである。
やはり、野郎4人のキャンプなので、作る料理というほどでもないが、肉を焼く、これにつきる。4人いてだれも野菜、サラダの類を買っていない。
❹昼食は 五葉松さん 有名人も来たらしく色紙が多数 私はミソカツ定食


2025.5.11(日) 晴れ
赤城山から吹割の滝までは50kmほどのワインディング。 初夏の鮮やかな新緑の中を走るのは気持ちがいい。吹割の滝の近くへ来たのは昼の少し前。ここで、そば屋のつくしへ入り、昼食とした。 時間も少し早いので、店は我々8人で貸し切り状態。インカム5台の接続をあーだこーだとしているうちに料理ができあがり、おいしくいただいた。 サービスで、こごみと山椒の天ぷら盛り合わせも出していただき、こちらも香りが強く美味でした。
食事後は少し歩いて滝を見に行った。 バイクはそば屋さんのご厚意により、そのまま店の駐車場に置かせていただけた。滝は迫力がすごかった。 後で聞いたところ、前日の土曜は雨で増水し、立ち入り禁止だったのだとか。 たぶん、その影響でこの日も水量が多かったのだろうし、遊歩道から落ちたら流されることであろう。
ここでハギーが途中離脱。他の7台は金精道路から日光へ向かう。 日光への道は距離として70kmほどで、午前中に通った道とは一転し、とても寒い。 標高も1500m弱と高くなり、道路の外の林の中には雪も残っているくらいであった。 戦場ヶ原、中禅寺湖を経由し、いろは坂を下る。
